大学教育学部 附属横浜中学校
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研究発表会について

 

研究発表会について  

今年度は、新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言発出中であったため、本校研究発表会は中止となりましたが、1年間の研究のまとめとして、「基調提案」「教科提案」「指導案」を掲載いたしましたので、ご覧ください。  

 

令和2年度横浜国立大学教育学部附属横浜中学校研究発表  

「令和2年度 研究テーマ」  

これからの「学校」のあるべき姿を追究するⅠ~資質・能力の高まりを支える学習評価~

「本校研究書籍」のお知らせは、こちらをクリックしてください。 


「基調提案」
「国語」

「指導案」
「社会」

「指導案」
「数学」

「指導案」
「理科」

「指導案」
「音楽」

「指導案」
「美術」

「指導案」
「保健体育」

「指導案」
「技術」

「指導案」
「家庭」

「指導案」
「英語」

「指導案」




 

2011年
(平成23年度)
2012年
(平成24年度)
2013年
(平成25年度)
2014年
(平成26年度)
2015年
(平成27年度)
2016年
(平成28年度)
2017年
(平成29年度)
2018年
(平成30年度)
2019年
(令和元年度)

『論点整理』にある「育成すべき資質・能力」の「三つの柱」の第一である「何を知っているか、何ができるか(個別の知識・技能)」の構築を主軸にした学習活動の取り組みを紹介した一冊。 次期学習指導要領のめざす「問題解決能力」「コミュニケーション力」「自主性・主体性」などを育てるためには、「自ら学ぶ」意欲が重要である。「学びの自覚」を促すことにねらいをおいた先進的な実践研究を紹介。
生徒自身が学びの経験を有機的に「つなぎ」、これからの社会や生き方に「ひらく」ことができるような「カリキュラム」とはどうあるべきか。質的学力を育成するカリキュラムの在り方について追究した多くの実践事例を紹介。 各教科の学びを支える「見方・考え方」に着目し、それらを働かせた「教科の本質に根ざした学び」の実践を通して、生徒が学びを深めていく授業の在り方を、「総合的な学習の時間」の取り組みと絡めて紹介した一冊。
生徒自身に内面的な情意の高まりを実感させるため、私たち教師は授業構想にどのような工夫を施すべきか、またどのように支援することが効果的なのか。これからの時代に求められる、授業と評価の在るべき姿を追究した多くの実践事例を紹介。
平成27年~令和元年 
出版社 学事出版
購入は最寄りの書店や FAXの場合0120-655-514

HPからお申し込みください。

 

 

本校が提供できる研究内容

項 目 主 な 内 容
教科等における言語活動の充実を通した・思考力・判断力・表現力等の育成 ・学習活動の中の記録、要約、説明、論述、話合いといった言語活動を充実させ、思考力・判断力・表現力等を育成するために、「考える」場面を効果的に設定しています。
教科指導に関する研究 ・教科指導の研究をはじめとして、それぞれのテーマに沿った研究を進めています。
ICTを活用した授業 ・実践例の紹介